南部に多いチェーン店。メニューも昔ながらのアメリカン。
カウボーイがふらっと入って来そうな西部開拓時代の装飾であふれているという。
ストアにはキルトなど昔ながらのクラフトやお菓子でアメリカを体感するにはもってこい。とか。
このレストランチェーンが何故か年に数枚のアルバムを発売している。
こちら参照
最新盤がJosh Turner:Live At The Ryman

今をときめく魅惑の低音、Josh Turner(ジョシュ・ターナー)の
ライマンでのライブ盤。
ところが喜ぶのはちょっと早い!
このレーベル、正式なレコード会社ではなく
著作権か何かの関係で国外での販売はできず
米国内のみの通信販売だそうな・・・・
ちょうど知人がファンフェアでナッシュビルを訪れた際
空港からの国道沿いにこのレストランを見つけたが
反対車線で降りることかなわず。
しかもこのレーベルのシリーズのことは知っていたが
Josh Turnerのライブ盤は帰国してから知ったと悔しさ倍増。
でもまぁ
これでナッシュビルへ行く楽しみがまた一つ増えたというもの。
このシリーズはぜひとも欲しいものです。


