
ラインダンス曲がブレイク中という女性デュオのBomshel。
写真で見るよりずっと若々しい。
ヴォーカルのバフィー・ローソンの圧倒的な声量と歌唱力。
クリスティー・オズモンソンのフィドルの確かな演奏。
「Trick Pony」のヘイデイ・ニューフイールドといい
「「Suger land」の Jennifer Nettlesといいこのバフィーといい
なんと女性ヴォーカルの上手いことか・・・
ステージ脇のアングルをよじ登り足場の上で
Charlie Daniels Bandのテーマ曲 「The Davil Went Down To Georgia」を演奏するクリスティー。

このアメリカ人お得意のエンターテインメント、パフォーマンスには
正直びっくりしました。
サインの行列に並んだ若い女性の言葉が忘れられません。
「ものすごい元気を貰いました。すごく励まされました。」
これぞ今の日本の若者に一番必要なものです。


前回、横の欄押したら、amazonが出て、何が出るかと思って ワンクリック。一発受注完了。¥3800 のCDが配達されて ギョ!!
「○○は死ななきゃ治らない」って感心してます。
どこのボタン押したのでしょう。
一発では発注にはなりませんので一体どこのボタン押したのでしょう。
凄かったです〜〜〜〜〜〜〜
ヒモつきの フィドルで 即 ヤルナってわかったけど
見てるだけでした。
デス 若い衆って 実感する 音
今って 激って ボーカル
押し倒すって フィドル
これが 駆け出し〜〜〜〜〜って
凄ったですね〜。
圧倒されました。
音楽の持つ力を若い女性から教わりました。
指抜き、やはり裁縫士(今は会社員しています)の娘が喜んで持って行きました。ありがとうございました。