
♪ 仕事に名を借りた ご無沙汰・・ ♪
たいしたことしてたわけでもないのに、
会いに行かない言い訳にしてた。涙・・
♪ あなたに あなたに 謝りたくて ♪
親不孝を謝りたい。
でもあなたはもういない・・・涙・・
元気なうちになんでいっぱい会いに行かなかったんだろう・・・
今となったらもう遅い。
あなたはいない・・
今更もう遅い・・
♪ 髪に白髪が 混じり始めても ♪
いっぱい白髪だらけになっても
あなたには追いつけない・・・
あの頃のあなたの歳はとっくに超えているのに
いつまでたっても追いつけない・・・涙・・涙・・
涙・・涙・・・

へ〜〜〜って 感じにこの詩をききました。
心当たりって そんな人生
身につまされました。
心当たり、大当たりなんです。
いつも どことなく斜にかまえて
純粋自分の 内面は書くんだけど
何かが介在すると
モウ 型してしまう。
しかし 「親は無し」なんて 良く言ったもので キット 我が身にもって ふりかかるんだろうな〜〜
我が身に降りかかりました。
それが「吾亦紅」の詞を読んで表面に出てきたのです。